伊藤潤二傑作集1「富江」上のあらすじと感想 18年05月06日(日) 伊藤潤二 感想 アニメが終わったので、原作の伊藤潤二傑作集1「富江」上を読んでみたけど、原作の方が不気味だったw と言うのも、富江シリーズの第1話って「一番怖いのは人間」系の伊藤潤二 形式 漫画 ジャンル ホラー 執筆国 日本 版元 朝日新聞出版 初出 月刊ハロウィン、1987年2月号 刊行情報 伊藤潤二傑作集 1 富江 上、11年 受賞歴 第1回楳図かずお賞佳作入選(第一席) 富江(伊藤潤二)のあらすじ ホラー漫画のカリスマ、伊藤潤二先生 映画化もされた「富江」を始め富江の人も富江映画ではワーストに入る感じで、全然富江じゃないです。 しかし彼女には責任は無く、選出が誤っているのではないでしょうか。 とうとう富江シリーズも完全地雷になってしまったので観なくていいと思いました。 ラストまでのあらすじ

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